ふわっとした何か


2013 . 10 . 27 22 : 30  その他
栄えある王の凱旋だ!(わかる人だけわかってください。)

というわけで、どうも、初めまして、こんばんは。KINGです。(キング、王でも可)

毎日更新が始まって一週間以上経過しておりますが、楽しんで頂けておりますでしょうか。
本日、KINGがお伝えするトピックですが、ズバリ、

自由

です。べ、別に丸投げされたわけじゃ(ry(震え声)
なので、結構アバウトな感じでぼんやりと、かつ先が見えない感じでお送りします。

そ、そういえば、「自由」って秋号のテーマですよね!(意図的)
銀杏祭で販売しますので、是非お手にとって見てくださいね。

部誌といえば以前チラッと紹介されていたと思いますが、人権週間号なるものと冬号なるものを現在、鋭意製作中です。こちらは銀杏祭後に情報が公開されるはずです。

テーマは
人権週間号:「楽曲アンソロジー」
冬号:「才」
となる予定です。

また同じく銀杏祭後、12月にはあやつむSTGの公開が予定されています。
すでに序章的な何かが夏号で出ているらしいので、確認してみるのも面白いかもです。

後は…そうですね、流れに関係ない所で話をすると、他大学の文芸部もしくはそれに属するサークルとの交流を取ってみたいと思っていたりします。
こちらからお声かけすることもあると思いますが、是非交流してみたい!という団体様がいらっしゃれば、コメントなどでコンタクトをお願いいたします。

とまあ、こんな感じで最近の流れとは一味違う感じで纏めてみました。
明日からは通常営業に戻る予定です。お楽しみに。

以上。KINGでした。
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たまにはこんな趣向でも


2012 . 11 . 15 00 : 30  その他
どうもビバリーです
本日、しも幹事で学祭の打ち上げしてまいりました、わー!!!
みんなお腹いっぱいで笑顔で帰宅しようとするも、そこに待っていたのは、ま、まさか・・・



ハンワセンチエン


ぇ?

阪和線遅延

お疲れ様でした。下宿組はさっそうと家に帰り、
天王寺組はあと一分のところで電車を逃し、南組は・・・・・・

お疲れ様です。

さて。
いつも文ばかりあげていますが、絵もたまにはどうでしょうか。
っていうことで、たまにはイラストあげてみます。続きから
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あすは


2012 . 10 . 06 00 : 45  その他
文紡の一部で出雲に行きます。
文化に触れ、楽しんでまいり・・・たかった。
私、金欠により出陣ならず、エア出雲するしかありません。っていうことで、以下、出雲日記。

・・・ということももちろんなく、この暗さは残念すぎるだろう、ということで提出しそこねた、
人権週間号没原稿をあげようかと思います。

では、以下から没原稿
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批評会はいざ、後半戦


2012 . 06 . 29 23 : 56  その他
 皆様はじめまして!
 新一回生のケロです

 さて、7/29日というのは、大阪市立大学にとっては、特に何もないただの金曜日で、社会でも待ちに待った休日を目前に最後のふんばりをする日であるが、ポケモンファンにとっては、記念すべき発売一週間記念である。授業中にDSを手に持っている人のおそらく9割はそうだろう。
 綾紡の部室でも、遊戯王勢を迎え撃たんと、DSを持った猛者達が肩を、もとい、画面を並べて、騒ぎ合っている。初期に全盛を振るっていた大乱闘勢は端に追いやられ、仕舞には一人で苦行を始める始末。
 いよいよ七月も迫り、文紡を含め、市大の学生達は、単位を得るために更なる進化を遂げたポケモンへの欲に勝てるのか、という前代未聞の一大喜劇が、近日、見ものになりつつあるようだ。


 さてさて、そんなわけですが、もひとつ別な点として、次の月曜日の批評会から後半の部が始まります。

 今まで、のんびりしてていいと思っていた人の批評が始まります。反対に、前半頑張った人たちはようやく一息の休憩タイムです。

 後半の方々は、出席できない日の批評もしっかりやりましょう!


 以上、ケロでした^^
 

あやつむ日誌~はるごんの優雅な日常編~


2012 . 02 . 24 17 : 36  その他
我輩は、はるごんである。文紡に住み着く生き物である。
我輩が皆の日常をじっと見つめていることを、文紡の民はおそらく知らないだろう。
ふむふむ。今日は彼が我輩の相手をするのか、ちょっとおちょくってやろう。

【もなの場合】
もなは、我輩のペットである。
我輩にリードをつけて散歩させようとするが、我輩がうんと言うはずがない。
我輩のほかにもう一匹元弘を飼おうとかいうあたり、よろしくない。よろしいはずがない。
そんな訳で、そもそも我輩のペットだというのに勝手なことばかりいうもなの言うことなど聞かぬ!
リードなど付けさせまい、と思っていたものの、つけられて無理やり外に連れ出されそうになる。
がるるる、とのどを鳴らすが、やはりもなは諦めない。

格闘すること、数十分。

さすがに我輩も疲れた。しょうがなくもなの後に続くが、BOXに戻るべく戦う。
我輩は、負けない。

【くららの場合】
くららは、我輩の友である。
我輩は常にくららと居る。
だが、くららは我輩といるとどんどん目のしたにクマを作っていく。
私の相手をして、哲也と仲良くして、翌朝沖田と遊ぶ。
くららは友達が一杯だ。
けど、大変そうだ。
だから、我輩はくららの言うことを大人しく聞くのである。
今日は、ゆっくり寝て欲しいものだ。

【ビバリーの場合】
ビバリーは、我輩の知り合いである。
我輩はビバリーと散歩するのが好きだ。
だからじっと待っているのだが…だがビバリーは文紡以外のサークルに浮気中である。
さらに、飼っているのが我輩だけでなく、ヒョウシーも飼っているのである。
まぁ、じっと待っていればそのうち我輩の散歩もしにくるであろう。
おっと、やっとビバリーがやってきた。
リールを持って走り出す。
時間がないから走って散歩を済ませようなど、阿呆の考えることである。
だがまぁ、しょうがないと諦め混じりに大人しく走ってやる。

【しもの場合】
しもは、遊び人だ。
だから我輩をしょっちゅう遊びにつれていってくれる。
元弘と沖田とよく遊ぶ。
我輩は楽しいので、しもには大人しく付いていく。
今日は、どこへと連れて行ってくれるのか。

そんなこんなで、我輩の日常は終わる。
毎日、いろいろな文紡の民と戯れる。
よくクマを作っている彼らが、今日も元気に楽しくやっていたらいいなと思い、目を閉じる。
喧騒を子守唄に、我輩は、優雅に寝る。


以上、ハルゴン(春号)や元弘(原稿)沖田(今起きたat午後)哲也(徹夜)
と部員の熱い戦い模様でした
ビバリー