誕生日会&タコス


2011 . 09 . 26 16 : 10  イベントレポ
どうも、またの登場、一回生のふっしーです。

今日は銀杏祭に出店予定のタコスの試作会、そして2回生ジョナサン先輩の誕生日会をしました!!

10時頃、下宿組はすでに部室で準備をしている模様。
自宅生の私は遅れていて、あわてて向かいましたが、10時半到着…
途中で今日の主役、ジョナサン先輩とばったり会ってそのまま部室へ。

どうやら買出し中のようで、すこし時間を潰したあと、生地を作り出しました。
計量器がなかったので、「こんなもんやろ」の目分量パレードwww
塩も入れなかったコーン100%の生地のお味は…

「なんっも感じない」

そりゃそうでしたorz

ここで買出し班が帰還。本格的な作業が始まりました。
私は不器用ながらも玉ねぎやにんにくをみじん切りにしたりして、中身のソース作りを手伝っていました。

そしてこのブログを書いている今も手からにんにくの臭いがします!!なんてこった!!/(^o^)\

ソースには最初は様々なものが入れられていました(先輩が一味を大量に入れたり、私の苦手な豆類が入っていたり)が、タコスの持ちやすさやコストの関係から、シンプルながらも美味しい物をつくろうということで落ち着きました。材料も工夫を加えていきます。

生地にも焼き方や種類、ストックなどの問題がありましたが、その点に関しては村部先輩やあやつむ料理部の方達が全力を持って解決してくれるということです。

試作をして初めて分かることがたくさんありました。
試食をして初めて分かることもたくさんありました。

…デスソースの出番はないかなあ(ボソ

10時に始まった試作会も、終わってみればなんと17時!
途中メンバーが入れ替わりながらも、みんなで協力してタコス作りに励みました!

残飯も(残飯処理)スタッフが美味しく頂きました☆

そして後片付けも終了して、ようやく…











ジョナサン先輩の誕生日会の始まりです!

まずは姫の手作りアップルケーキと、私が買ってきたチーズケーキをテーブルに並べ、ケーキにろうそくをさして、お歌の始まりですwww

とてもいい感じにぐだぐだになりましたwww
その後はケーキを切り分けて、先輩が買ってきてくれたワッフルを配り、しゅーちゃんのモロゾフのアイスも用意し、仲良く食べました。

と、突然しゅーちゃんがふざけて箱をかぶりだし、あやつむBOXに「箱ガール」が颯爽登場☆
便乗したジョナサン先輩(※本日の主役です)も箱をかぶり、あまりの似合いっぷりに「元祖箱男子」の称号を獲得しましたwwww個人的に551の店員さんに似ていましたwwwぶたまん売ってそうwww

ケーキも食べ終わって、時刻は18時。
ここで姫としまね先輩が帰宅し、二次会(?)という名のカラオケにごー!!

メンバーは

アンディ先輩(昼に離脱しましたが駅のホームで奇跡の再会!!)
パンダ先輩(部長。苦労性。)
におか先輩(途中参加でした)
しゃーにー先輩(声を潰そうとしたら自ら潰れてくれる人)
ジョナサン先輩(本日の主役)
もなー(本日の遅刻魔)
大佐(今度はコスプレしてな★)
ジミー(ネタの塊。YATTA!!)
くらら(マイクを選挙持ちする癒し系人間)
しゅーちゃん(美声な聴き専)


でした!
ここからはダイジェストです

・ジミーが最初からクライマックス
・アンディ先輩としゅーちゃんが美しい声でアリプロを歌い上げる
・くららが可愛く体を揺らす
・しゃーにー先輩がサンボマスターを歌って喉終了のお知らせ
・特撮って、いいよね!!
・デカレンジャーが私の黄金期
・×「メガレンジャー」◯「テラレンジャー」
・大佐の歌うまスキルがかき消される
・もなー、しゃーにー先輩と共に死す

などなど、20時までおもいっきり楽しみました!
私は部屋をドタバタと行き来し、踊ったりはねたりシャウトしたりしていましたwww正直一番楽しんでいた自信がありますwww
最後はブリブリの声でよっこらせ(笑)を歌って、終了!w



ジョナサン先輩の誕生日を祝いたいと思っては居たのですが、村部先輩がメーリスで参加を募っていただいて、実現することが出来ました!ありがとうございました!


次回は誰かが部会の報告をすると思います!では!

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夏合宿 二日目!


2011 . 09 . 23 20 : 37  イベントレポ
はい!今回の担当、一回生くららです。
では早速、三重合宿二日目の模様をお伝えしたいと思います!

二日目は朝っぱらから台風が大暴れしておりました。
ホテルの部屋の窓からは、茶色く濁り、流木を打ち上げる荒々しい海しか見れませんでした……。
せっかくのオーシャンビューが……(T∀T)


朝食は8時からでした。
皆さん集合。
パンダ先輩が「いただきます」の号令をかけました。
あおさの味噌汁うまかったなぁ……(*´∀`*)


チェックアウトまでは結構時間があったので、部屋ごとに記念撮影をしました。
Vネックの先輩がしもさんという一回生男子に絡み付いていたのは置いといて、
楽しい旅行の思い出をカメラに収める事ができました~!!(笑


台風による雨風は時間と共に激しくなっていきます。
あやつむ首脳陣が今後の予定について話し合っていましたが、海が大荒れのため、二見の夫婦岩を見に行くのは中止となりました(´・ω・`)
そしてホテルの車で二見シーパラダイスまで送ってもらいました!
ホテル清海の皆様ありがとうございました~。


二見シーパラダイスに到着!!

二見のミナミゾウアザラシくん

いきなり会いましたよ。ミナミゾウアザラシ!
シーパラダイス入り口にお出ましです。
でっかい!てか、目がくりっくり!
意外とかわいい……(*゜∀゜*)

シーパラダイス内には様々なお魚達が。
ふじこさんはどうやらお魚が苦手なようで。
曰く、「目蓋のない生物と目をあわせるのは、何か嫌。」ということで。
お魚かわいいのに……。


私は好きですよ、お魚。外見も身も☆

おっと!

寿司ネタか!

これは……まさかですね……。


アシカショーも楽しかったですね。
芸達者なアシカ達はとても愛くるしかったです!

他にも、『イルカに触ってみよう!』とか『ミナミゾウアザラシに触ってみよう!』とかもありましたね。
暴風雨のなか、建物の外にイルカやゾウアザラシを触りに行く人々……。
外に出ると濡れちゃうんで、雨で曇りまくった窓からその勇姿を眺めさせてもらいます☆

ゾウアザラシくん建物内に出張。
あやつむ男性陣数人はあのごっついゾウアザラシくんに背中を殴ってもらっていました。
殴られたうちの一人、パリス先輩曰く、「あれは痛みというより衝撃である。」とのこと。

その後、何となーくペンギンの水槽前でぐだぐだしていると、廊下の奥から一羽のペンギンが!
飼育員さんと散歩をしているようです!
みんなのテンションが一気に急上昇☆
ペンギンに初めて触りました(*´ω`*)


そんなこんなで帰る時間が近づいてきました。
しかし、外は台風が一番猛威を振るっている時間帯!
バスが運転を見合わせていました。

まぁ、昼食を食べているうちに台風が猛スピードで去っていってくれたので、なんとか家路につくことができました。


ということで、三重合宿のリポートを終わります!
お疲れ様でした~☆

夏合宿 一日目!


2011 . 09 . 23 00 : 37  イベントレポ
どうも、一回生のふっしーです
クララと前後に分かれて夏期合宿の報告をします!

9月20日~21日の間、三重県に行って参りました!
今回は20日の報告です。

初日朝、電車に乗って、いざ三重県へ。
急行にゆられながら景色を楽しみつつ移動しました。

駅に着いて、まずはお昼ごはんを食べました!
ご当地伊勢うどんを味わいました。やわらかくて美味しかったです。

そこから移動して伊勢神宮へ。まずは外宮。
生憎の小雨が降る中お参りをしてきました。

ここでバス移動をして一旦休憩。
内宮へ行く前に赤福を食べました!
甘いあんこにお茶がとても美味しかったです。

そこから各自散策をして、パンダ部長を待つ。
無事合流して内宮へ行きました!
こちらも神聖な雰囲気でした。

この時点で18時。電車に乗って宿に移動。
着いて部屋に荷物を移動させたら、夕ごはんの時間です!
美味しいご飯を頂きました!

部屋に帰って入浴!!露天を楽しみました。
流れ星を見たような気がしたんですが、見間違い…?

そして皆が1つの部屋に集まって、批評返答会をしました。
熱い議論を交わしました(`・ω・´)

日付がかわる頃、ようやく返答会が終了。
待ちに待った、宴の始まりです!
皆がそれぞれの方法で楽しみました。
ちなみに私は、ゲームばかりしておりましたw

夜もふける頃、宴はいつの間にか終焉。
途中天候などの所為で各種トラブルが起きましたが、幹事のしまね先輩やジョナサン先輩が胃に穴をあけそうになりながらも対処してくれました。ありがとうございました!

というわけで、合宿一日目は終了です。二日目に続きます!

物語の再構築(2)


2011 . 09 . 18 19 : 01  その他
物語の再構築(2)
―錯時法と時間軸操作―


<第二回目です!>
 ほいほい。文学の「ぶ」の字も知らない理系学生が、ナラトロジーに首を突っ込んでしまおうというこのコーナー、本日で二回目でございます。今回は、ジェラール・ジュネット『物語のディスクール:方法論の試み』の第一章、「Ⅰ順序」から、時間軸操作を語る上で必要な用語・概念を導入して行きたいと思います。
 時間軸操作。回想だったり、あるいは、未来のことを先に説明してしまうことなど、色々なパターンがありますね。普通、私たちは、その時間軸操作の方法をカテゴライズすることはできません。なんとなく頭の中で分類できても、それを明文化し、分析をするための言葉を持っていないのです。そこで、物語論の世界から、専門用語を輸入して、批評や考察の役に立ててしまおうというのです。今回は、前半で専門用語と概念のまとめ、後半では実際の創作への応用例を示します。小難しい前半はかる~く読み飛ばしてくださってかまいません。
 ではでは早速、基本用語から。


<物語言説と物語内容?>
 まずは下記の二単語を抑えておきましょう。
 内容そのものと表現形式を別々のものとして扱う、というやり方は以後、頻出します。

[キーワード]
物語内容:語られる内容そのもの。
物語言説:テクスト自体。別名、物語表現。


<錯時法>
「物語は二重に時間的な連続要素である…… というのも、語られたことがらの時間と
     物語そのものの時間(シニフィエの時間とシニフィアンの時間)とが存在するからだ」

――ジェラール・ジュネット『物語のディスクール:方法論の試み』

 「ストーリー」と「プロット」の時間軸は多くの場合、別ものであることをご存知でしょうか。「ストーリー」は物語の内容を起きた順番に並べたもの、すなわち自然な時間の流れに沿って並べたものです。一方、「プロット」の時間軸は出来事を語る順番に並べ替えたものです。このように、ストーリーとプロットで、出来事が語られる順番が違うこと、わざと順番を変える技法を『錯時法』といいます。物語の技法として、最もオーソドックスな『回想』も錯時法の一種です。
 錯時法は大きく三つに分けることができます。ひとつは『先説法』(prolepse)。あとから生じる出来事をあらかじめ語る言説のことです。例えばA-B-Cという順で語る出来事をC-A-Bの順で語ることですね。後に起きる出来事を、説明する方法です。この先説方は効果的なオープニングの方法として、よく使われています。詳しくは後半のほうで。二つ目は『後説法』(analepse)。これは先説法と全く逆。物語の現時点より前に起きた出来事を、になってから説明する方法です。3つ目は『空時法』。これは難しい上、滅多に出てこないので省略します。解説を読んでも理解できなかったわけじゃないんだからね!
 次の節ではもう二つ、重要な概念を導入します。

[キーワード]
錯時法:時間軸操作の方法。
先説法:後から生じる出来事を、先に説明する方法。
後説法:前に起きた出来事を、後から説明する方法。


<錯時法の射程と振幅>
 錯時法の定性的な定義ができたのなら、次は定量的な定義が必要になってきます。物語にはまず、今語っているという「現時点」があります。一方、錯時法によって語られる過去なり未来なりと、「現時点」の間には時間的距離があります。これを『射程』(portée)といいます。例えば、現時点より一年前の出来事を語ったとすれば、射程は一年です。
 次は『振幅』(amplitnde)。錯時法によって語られる出来事の持続、すなわち物語の長さのことをいいます。例えば、現時点から一年前の三日間の出来事を語る場合、振幅は三日です。
 ここまでは簡単ですよね? 次の節からどんどん難しくなって行きますよ!(`・ω・´)

[キーワード]
射程:現時点と、錯時法によって語られる出来事との間の時間的距離。
振幅:錯時法によって語られる物語の持続。


<後説法を詳しく!>
 今までは物語の「現時点」といっていたポイントを、『第一次物語言説』と呼ぶことにします。この第一次物語言説との関連があってはじめて、ある物語を錯時法と定義できるので"第一次"といいます。次に、「その振幅の全体が第一次物語言説のそれの外側にはみ出す」種の後説法を『外的後説法』といい、一方、「はみ出していないもの」を『内的後説法』といいます。例えば[A:小説の始まり]-[B:現時点(第一次物語言説)]-[C:後説法]というプロットがあったとします。この時、後説法の内容が、[A:小説の始まり]より前の出来事であれば『外的』、AB間の間の出来事であれば『内的』後説法なのです。この外的、内的という分類に加えて、さらに『異質物語世界的』『等質物語世界的』という分類法があります。
 『異質物語世界的』後説法とは、「第一次物語言説とは異なる傍系の物語を後説法として語ること」を言います。例えば、Aという人物の物語があるすると、Bという人物に関するストーリーラインはAのそれとは別物ですよね?この時にBの過去の物語を語ることを異質物語世界的後説法といいます。逆に、この時、第一次物語言説と同じストーリーラインの物語を語ることを『等質物語世界的]』後説法といいます。
 ちょっとややこしくなってきたので、役割の説明を加えてまとめてみましょう。

[キーワード]
等質物語世界の外的後説法:「外的」であるために、第一次物語言説と干渉しない。
                    故に役割は、ある「経緯」を補足することである。
異質物語世界の外的後説法:同上
等質物語世界の内的後説法:役割の一つを『補完的後説法』という。
                      「物語言説の過去の部分における欠落をあとになってから満たす
                      回顧切片」である。もう一つの役割を『反復的後説法』といい、
                      別名、再説という。読んで字のごとく、過去に語った内容を
                      もう一度繰り返すことである。
                      工夫なしでは冗長性を免れない。
異質物語世界の内的後説法:冗長性は生じない。異質的な別の物語を組み込むことができる。


<次は先説法!>
 (´・ω・`)。o0(書いてて疲れてきたけど、がんばろう)
 後説法は外的、内的、等質物語世界、異質物語世界と分けることができました。お察しの通り、先説法も同様に分けることができます。一気にまとめてしまいましょう!

[キーワード]
等質物語世界の外的先説法:通常、エピローグの役割を果たす。
異質物語世界の外的先説法:同上。
等質物語世界の内的先説法:後説法同様、『補完的先説法』、『反復的先説法』に分かれる。
異質物語世界の内的先説法:別の傍系の物語を、第一次物語言説に組み込むことができる。


<まとめ>
 物語言説の錯時法には、[異質物語世界or等質物語世界]×[外的or内的]×[先説法or後説法]で2×2×2=8通りの錯時法があります。これに混成錯時法と空時法を加えて10通り。今回は基本的な概念を導入しましたが、次回ではそれを使って、実際の創作論に結びつけていきます。こんなの何の役に立つの?と思った人、次回できっと役立つ理由がわかるはずです。
 次回は物語の再構築(3)―錯時法と創作論―です。
 今日はここまで。ではまた次回の更新にてッ!



物語のディスクール―方法論の試み (叢書記号学的実践 (2))
定価:¥ 5,250
レビュー平均:5.05.0点 (2人がレビュー投稿)
5.05.0点 「ポストモダン」ではない必読書
5.05.0点 ナラトロジーの基本書なのに、書評がなく、驚いた。
出版社:水声社
作者:ジェラール・ジュネット
by 通販最速検索 at 2011/08/27

熊猫のその日暮らし


2011 . 09 . 17 01 : 58  その他
 夏は過ぎ去ったというのに、残暑は続く。まるで夢の名残のように。
 されど夜の訪れは早くなり、夜闇はいよいよ深く、切なさを増していく。

 はじめましての方が多いと思うので、まずは自己紹介をば。
 現文紡部長の熊猫と申します。中二病という不治の病に悩まされており、それが高じて拳法などにも手を染めております。闘病中のため、多少イタイ発言が見受けられますがご了承ください。

 さて、我々文紡では来る銀杏祭に向け、秋号「旅」を誠心誠意製作中である。
 そのため、部室では批評返答と評して罵詈雑言の掛け合いのようなことが続いている。もしうっかり部室に訪れようものなら、きっと危ない取引の如く危機迫る話し合いをしている部員達に遭遇することだろう。市大生諸君は注意されたし。
 などと深夜テンションで話されてもポカンとする他ないだろうが。

 さて、「いい加減お前も書け」なテンションでVネック眼鏡置きから催促されたものの、何を書けば良いものか分からない。熊猫のすることと言えば、笹を食べてごろごろするだけである。そんなことをすれば、腹を下してトイレの住人、果ては神様になりかねないのだが。
 そんな熊猫ではあるが、書くと言ったからにもう逃げられない。とりあえず徒然なるままに、思ったことを書こうと思う。

 ―――「花咲くいろは」が熱い。

 世間ではタイバニと叫ばれる中、熊猫は一途に「花咲くいろは」にハマっている。
 女子高生がひょんなことから温泉宿で働き、働くこと、友達、家族、そして恋といったことを学んでいく朝ドラちっくなアニメである。
 もうすぐ最終回を向かえる今作だが、見ていると時々、熊猫は身もだえを隠せなくなる。
 特に11話「夜に吠える」の回。
 緒花が幼馴染の名を叫び、雨の中を駆けるシーン。
 この時、熊猫も叫びそうになっていた。きゅんきゅん度のメーターが振り切れてしまったのだ。
 もう、アドベンチャーワールドにいるお仲間の如く、枕を抱えてごろごろと畳を転がりそうになった。勿論、二十代の男性がそんなことをするのは絵としてアレなので、自重はしたのだが。

 ともかく、個人的にこのアニメはおすすめである。特に、恋をしたい人、恋をしている人には。
 是非、緒花のイタい言動に恥ずかしさを覚えつつも、ちくりと痛みのある、けれども輝かしい青春に身もだえして欲しい。
 
 とまあ好き勝手書いてしまったが、次回があれば、もう少しテーマを絞って書きたいと思う。
 それでは、またいつかお会いする時まで!